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検索でサイトの収益性を高める

すべてはお客様の価値最大化のために


サーチ ビジネス ソリューション

コンバージョンがあがらない!

サイト内迷子

たとえば、オンラインショップのコンバージョンが思うようにあがらない、ポータルサイトで見て欲しい情報が見られていない…といった悩みをお持ちではありませんか?
何がどこにあるのかがわからず、欲しい商品を見つけることができなかったり、知りたい情報にたどりつけなかったりと、ユーザーがサイトの中で迷子になっている可能性があります。

ナビゲーション

ユーザーは何らかの情報を求めてお客様のサイトに訪問されます。ユーザーの情報ニーズをどう満たすか、つまり優れたナビゲーションにより快適なユーザー体験を提供することが求められているのです。

選びやすい、それが繁盛店の秘訣!

リアルショップ

ナレッジワークスではフィールドサポートサービスとしてこれまでに様々なリアルの売場や店舗を見てまいりました。店舗への入りやすさ、入店後の商品の選びやすさそして買いやすさが成功への鍵の中で、7割以上の方が入店してから購買商品を決定しているリアル店舗では、商品の選びやすい売場であることが重要です。わかりやすい店舗レイアウトであったり、商品を見つけやすく陳列された商品棚であったり、商品の情報をしっかりと伝えるPOPやデジタルサイネージの設置などが売上に貢献しています。

ネットショップ

ネットショップでも同様です。すでに購買商品を決めていても、それが探せなかったら別のショップに行ってしまいます。買い回りというか、商品の比較もネットでは盛んになされています。ネットでも比較しやすく、探しやすいサイトにすることは重要なポイントです。

サイト内検索を入れると

期待できる効果

  • ページ遷移が少なくなる
  • 商品/情報が選びやすくなる
  • キーワードからユーザーニーズが把握できる

売れる陳列棚に

検索エンジンは情報を探し出すことに特化したツールです。Webサイトに検索を導入することで、ユーザーの情報ニーズは飛躍的に充足されます。
さらにナビゲーション能力に優れたサイト内検索を導入することが、快適なユーザー体験の提供には必要です。ただ情報を羅列しただけの検索結果では、脈絡なく商品を並べた商品棚と変わりはなく、ユーザーを満足させることはできません。優れたナビゲーション力により、サイトをわかりやすい売場や選びやすい陳列棚に変身させることができます。

ネット=リアル連携ツール

ネットで調べてリアル店舗で購入、あるいはリアルで商品を確認してネットで購入といった行動をすでにユーザーはとりはじめています。ネットとリアルは対立するのではなく、補完し合い、強化し合うものです。
たとえばサイト内検索でネット&リアル全商品の検索をしたり、リアル店舗の在庫を見せたりと、ユーザーの購買行動をトータルにサポートすることが可能です。

ユーザーとの関係を変える ナレッジワークスのサイト内検索

デザインできる検索プラットフォーム

これまでの検索エンジンは、いわばブラックボックスで、検索結果をサイト運営側のビジネス要求にあわせてデザインすることはできませんでした。ナレッジワークスの検索 SaaS SCOPE-Navi ではそれを可能にしました。ユーザーが入力したキーワードにマッチしながら、検索結果を「在庫がある商品を上位に表示する」とか「ポイントの高い順序で表示する」といったビジネスニーズを反映させることができます。

ダイナミック ドリルダウン

ガイドと気づきのナビゲーション

ナレッジワークスのサイト内検索ASP ViViっとサーチには、ユーザーを迷子にしない優れたナビゲーションがあります。たとえばダイナミックドリルダウン。ユーザーが入力したキーワードにたいして、検索結果を先読みし、あらかじめ指定した方法で自動分類し表示します。先読み結果は次に何を絞り込んだらいいのかを提供するため、ユーザーの検索スキルに依存しないナビゲーションを実現します。それは求めている情報へ的確に案内するばかりでなく、あらたな気づきをユーザーに与えてくれる、あたかも経験豊なコンシェルジュのようです。

    ダイナミックドリルダウンの効果
  • 商品到達率の向上
  • 検索スキルの補完
  • 商品閲覧数の増加


“可変陳列”で選びやすく

また検索結果の表示には、リスト型とアルバム型の2つを用意し、それをユーザー側で選択することができます。通常の検索結果は縦型で箇条書き的に表示されるリスト型です。実店舗では「ブック」と呼ばれる陳列方法です。一方。アルバム型は碁盤状に表示され、商品のFACEを見せる陳列方法です。リスト型は一度にたくさんの情報を見るのに適しており、アルバム型は情報をじっくりと見るのに適しています。
ある実験ではリスト型の場合上部に表示された数件の検索結果を見ただけで他のページに遷移する傾向にありましたが、アルバム型ではより多くの時間をかけて検索結果が見られました。たとえば商品画像が中心であれば、アルバム型の検索結果表示が購買につながりやすくなります。商品の陳列方法は、売上を左右する重要な要素です。


ダイナミックランク ナビ

こだわり検索でもう一つの気づき

スライドバーを動かすという直感的な操作で、ユーザーの“こだわり度”や“好み”を指定し、検索することが検索 SaaS SCOPE-Navi とASPサービス SCOPE-Knight で可能です。
検索結果を絞り込むのではなく、優先順位に応じた検索結果を表示します。こだわりの条件を変えることで、検索結果がダイナミックに変化し、ユーザーがこれまで気づかなかった商品にも目がとまるというセレディピティ(気づき)の発見にもつながります。

SEO & LPO で最適化されたショップ入口

ナレッジワークスのサイト内検索は、検索されたキーワードから自動生成されるランディングページを用意します。ランディングページそのものが、自サイトのコンテンツの検索結果でもあるので、LPOと同時にロングテールなSEO効果が期待できます。
さらにSitemap XML を自動的に生成するので、大手検索エンジンへのSEO効果が生まれます。

リンクメンテナンス自動化で楽々管理

コンテンツの分類やカテゴリに増加・変更が生じても、クローラーが差分を検知して自動的にメンテナンスをします。1度設定しておけば、リンクメンテナンス等は不要になります。

管理画面でユーザーの「声」をつかむ

サイトで検索されたけれど結果がなかった”0”件ヒット。キーワードという形で示されたユーザーニーズに、サイトが応えられなかったということを意味します。
ナレッジワークスのサイト内検索ではこういったユーザーの「声」を把握し、マーケティングに活かすことができる管理レポート機能が充実しています。さらに同義語辞書登録、おすすめ情報(上位 PR )設定などのサイトカスタマイズ機能も装備。「売れる」サイトづくりをサポートします。

モバイルでも「売れる」サイトを

検索連携FlashもASPで

通常のhtmlによるモバイル検索サービスに加え、検索結果のFlash自動生成をASPでも提供しております。 ViViっとFL ではページ遷移が多いといった悩みをFlashで解決いたしました。

ECサイトでの検索ご案内パンフレット (pdf) は資料ダウンロードページよりご利用ください。

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