これまでにないユーザー体験のサイト内検索
SCOPE Naviは マーケティング プラットフォームへ
サーチを基盤としたマーケティングプラットフォーム
成長と革新の鍵となるのは、ユーザーニーズをベースにした顧客視点によるお客様ビジネスの創造にあると考えます。
そしてサーチを基盤としたアプリケーションのプランニングと開発、運用によって、お客様ビジネスの創造を支えることができると考えています。
キーワードはユーザー ニーズ
たとえば、サイト収益力向上。サイト内では、ユーザーのニーズは、クリックもしくはキーワードとして出現します。
サイトをサーチ ベースで構築することで、ユーザーが何を求めているのか、URLのコンテキスト ワードで把握することができます。
クリック ストリーム分析と合わせれば、ニーズがコンテキスト ワードのつながりとして見えてきます。
このようにユーザーのアクションに応じて、重要なキーワードを識別し、次のアクションへマッチングさせることがサイト収益へつながります。
サイト内ソリューション + サイト外集客ソリューション
サイトを訪れたユーザーへの最適なナビゲーションの提供といったサイト内のソリューション。
さらにキーワードをトリガーにして、サイトへの流入を増加させる方法としての、ユーザーニーズに最適化したランディングページであったり、サテライトサイトの構築などのサイト外集客ソリューション。
これらの融合や、情報の自動収集、メタ情報抽出、クラスタリングなど、検索の結果生成できるインデックスの活用などのマーケティング プラットフォームとして、SCOPE-Naviを活用いただけます。

サイト内検索SaaS/ASP 「SCOPE-Navi」の機能と特徴
”おもてなし”をするナビゲーション
ダイナミック ドリルダウンで快適絞り込み検索 & ナビゲーション
検索結果に含まれるキー要素を先読みし、サブ カテゴリをダイナミックに分類して、( )内に件数を表示します。
検索結果を先読みするので0件ヒットを回避します。コンテンツに基づいた動的ナビゲーション機能なので、サブ カテゴリに変更があってもリンクのメンテナンスが不要です。

こだわり検索 ダイナミック・ランク・ナビ
ダイナミック・ランク・ナビは、絞り込むのではなく、ユーザーの好みやこだわりに応じて検索結果の優先順位をコントロールします。
操作もスライドバーによる直感的操作で、ユーザーの気持ちをそのまま検索結果として表現できます。

俯瞰的、網羅的にサイトを表現する、バードビュー・ナビ
バードビュー・ナビでは、コンテンツを俯瞰的にとらえ、検索キーワードにマッチしたコンテンツを各カテゴリー毎のサマリー結果として表現します。
お客様は、各カテゴリーにどのようなコンテンツがあるのか、一瞥するだけで判断することができます。
探している商品や情報が明確になっている場合、効率的に検索することができます。
サイト内の各カテゴリーを串刺しにした、サイト全体の情報の網羅的なビューを提示することで、新たな気づきをお客様に提供することができます。
優れた検索体験はお客様との関係を変える
サイト ニーズに合ったランク チューニング
検索結果を「どんな順番に」表示すべきか。サイトのビジネスニーズに応じた順位コントロールができなければ、すぐれたナビゲーション機能とはいえません。
SCOPE-Navi では、ランク・プロファイルの設定によりサイトのニーズに応じた検索結果順位をコントロールできます。
nグラムと形態素解析の使い分けで、検索精度も向上
もう「探せない」「ひっかからない」検索とはさよなら。
nグラム検索と形態素検索を目的に応じて使い分けできるので、検索精度をあげられます。例えば、形態素であたらない場合、nグラムで再検索することもできます。
多彩な辞書機能を装備しています
類似語辞書、同意語辞書等、インデックス作成時と検索時で使える辞書機能を備えているので、サイトのニーズにあったヒットを可能とします。
(* 辞書自体は用意していません)
大量コンテンツもさくさく検索、そして高速インデックス更新
ハイエンド サーチ市場で圧倒的な評価を得るファスト サーチ & トランスファ社の検索エンジンをベースにしているので、スケーラビリティには絶対的な自信があります。
ノータームサーチ、キーワードのいらない検索
感性検索
感覚的なナビゲーションで気づきを演出します。言葉(キーワード)で説明したり表現したりできない商品やサービスを、写真やFlashを媒体にして「好き」「嫌い」といった感覚に基づいて検索することができます。
近似値マッチの原理で、お客様が選択したコンテンツに近いものから上位に表示します。
「感性検索」とECサイトへの検索導入ご案内パンフレット (pdf) は資料ダウンロードページよりご利用ください。





