毎日新聞様で本格導入開始
紙面にiPad2をかざすとAurasma (AR μ Alive!)が動く様子を、ぜひ音声をONにしてご覧ください。
ARスマートフォンアプリ μ Alive! とは
紙面が動きだす!現実世界とリッチコンテンツを融合
「μ (mue) Alive!」は、 AR拡張現実感 をつかった新しいプロモーション&コミュニケーションを実現するスマートフォンアプリです。
新聞紙面の写真、広告、企業のロゴなどにスマートフォンをかざすだけで、印刷物にはできなかった動きや驚きを表現することができます。静止画が動き出したり、風景写真の中に3Dオブジェクトが出現したりします。
またスマートフォンのGPS機能により実際の場所もコンテンツを表示するきっかけになります。
世界初のビジュアルブラウザプラットフォーム、Aurasmaを利用
「μ Alive!」は、オートノミー社が提供するAurasma(オーラズマ)を利用しています。Aurasmaは、画像認識とコンテンツ配信を一体化させた世界初のビジュアルブラウザプラットフォームで、2011年6月の発表以来世界で300万以上のダウンロードを記録しています。
これまでにない速度、精度、ボリュームでのコンテンツ提供が可能です。
ナレッジワークスはオートノミー社の Developing パートナーであり、非常に緊密な連携をとっています。
詳細は「μ (mue) Alive!」特設サイトをご覧ください。
AR μ Alive!(Aurasma)の主な導入事例
昨年11月末のサービス開始より、毎日新聞様、パナソニック様、その他、複数の先進的な企業様にてご活用頂いています。
- 12月1日毎日新聞RT紙面の写真が動き出す、AR μ Alive!(Aurasma)ご利用開始
- 1月6日毎日新聞RT「震災遺児 励ましたい」歌声がきこえる
- 1月20日パナソニック様 制御機器コネクタの広告が動き出すAR広告
- 1月27日放送のTBSテレビでAR事例が紹介されました
- 1月24日毎日新聞紙面がARに、紙面の「オンライン化」へ新たな一歩
- 2月4日 毎日新聞 映画毎日RTへ AR μ Alive!(Aurasma)を本格導入
現実+リッチコンテンツで新感覚コミュニケーション
「μ (mue) Alive!」により現実世界とリッチコンテンツはシームレスにつながり、ユーザーはそれらを容易に共有することができます。そこから新たなユーザー体験が生まれ、コミュニケーションが創生されます。
映画『ハリー・ポッター』の1シーンのように印刷された写真の人物が動きだしたり、記事を書いた記者や編集者があらわれてニュースを解説するといった表現が可能になります。
単純な動画表現だけでなく、ユーザーに驚きと楽しさを提供し、ブランドのコミュニケーションより活き活きと表現することができます。
詳しい内容は資料ダウンロード、またはお問い合わせください







