会社沿革

2001年
  • ・4月2日東京都港区にナレッジワークス株式会社を創業。
  • ・eビジネス企画・設計事業、ビジネス・コンサルティング事業を開始。
2004年
  • ・ノルウェーの検索テクノロジー企業:FASTサーチ&トランスファ社とパートナー契約を締結。
    FAST 社製品: FAST Enterprise Search Platform™ (以下ESP) のリセラーとして、サーチエンジン・インテグレーション事業、サイト内検索サービスを開始。
2006年
  • ・本社を東京都港区西新橋へ移転。
    主に店頭調査、フィールド サポート、店舗指導等を行なう事業支援サービスの拠点として大阪営業所を設置。
2007年
  • ・当社初のSaaS型サービスとなるサイト内検索サービス「SCOPE-Navi」の販売・運用を開始。
2008年
  • ・中小規模向けサイトをターゲットとしたサイト内検索ASPサービス「SCOPE-Knight」と、エントリー層をターゲットとした検索サービス「ViViっとサーチ」の販売・運用を開始。
2010年
  • ・AR(拡張現実)事業開始。AR拡張現実ソリューションズ「mue シリーズ」を発売。
  • ・企業内情報検索ソリューション「SCOPE-Zeta」ソフトウェア版を発売。
2011年
  • ・ARサービスのベストセラーとなった「mue Alive!」発売開始。AR活用プロジェクト支援が100件に迫る。
  • ・サイト内検索サービス「SCOPEシリーズ」の クラウドセンターがAWS(Amazon Web Service)上で本格稼働開始。
2012年
  • ・インタラクティブ サイネージ・ソリューション「スマートスクリーン」発表。
  • ・音声検索サービス「SCOPE 音声検索」発表。
  • ・ARアプリ「mue Alive!」が好評を博す。ARアプリの月間ストア申請-通過数が過去最高のペースに。
  • ・新聞社各社様でのARサービスご利用が活発に。外部勉強会、セミナーからのAR講義依頼多数。AR活用プロジェクト支援が累計で350件を超す。
  • ・米クアルコム社が提供するARエンジン Vuforia のプリファード・パートナーとなる。
2013年
  • ・各種センサーシステムをサイネージやAR、検索機能と連携し次世代の情報体験を創造する「拡張コミュニケーション」事業を開始。
  • ・1月、当社のARシェアアプリ「mue Alive!」が10万ダウンロードを超え、ますます加速中。AR活用プロジェクト支援が累計で750件を超す。
  • ・AWSのパートナーネットワークに参加。APNアドバンスト テクノロジー パートナーとなる。
2014年
  • ・ARの活用分野が広がる。カタログや商品プロモーションでの利用が盛んに。学習教材やメンテナンスサービスでの利用も始まる。
  • ・当社「mue Alive!」のダウンロード数が25万を突破。
  • ・ARコンテンツの自家管理を可能とする管理クラウド機能を提供する新ARサービス「aug!オーグ」の販売・運用開始。
  • ・ぬり絵が動き出す!ARぬりえアプリ「daubだーぶ」、大画面でdaubだーぶを共有して楽しむ「とんでビューン」を提供開始。人気を博す。
2015年
  • ・AR活用プロジェクト支援が累計で1,000件を超す。
  • ・12月16日。SCOPE検索サービスで培った自然言語処理のノウハウを、機械学習や深層学習技術などと組みあわせて提供する「データサイエンス」事業を開始しました。

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